カーク船長の娯楽日記

周回軌道上から地球を眺めつつしたためた恒星日誌
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ハリス14号

去年、カツオ釣りの後半で4キロ近いのが何本か釣れたことがあったが、その時に確かハリス12号を飛ばされることもあった。

最近中紀で釣れているのでも、それくらいのが混じることもあるようである。

ということで、ついにハリス14号で仕掛を作成した。

100821harisu14gou.jpg

去年、ハリス12号を買った時に、まさかこれ以上太いハリスを使うことも無かろうと思っていたが、それ以上のを使うことになる。

ハリス14号にしておいて良かった?と思えるくらいのがヒットしてくれると良いのだが・・・

ところで、中紀のカツオはイワシについているみたいで、オキアミだと食いが悪いことがあるそうだが、冷凍イワシとか付けても無駄だろうか?

昔に武庫一でハマチが沸いていた時、死んだイワシでも1匹だけ釣れたことがあったが、カツオは無理かな。

去年、イカタン?イカの細長い切り身でやっている人がいたが、タコベイトとか付けたらどうだろうか!?エサ用の仕掛ではアクション不足で無理かな、やっぱり。
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Comment

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私は先日14号でした。
大物釣るつもりだったんだけどなー

冷凍イワシでもしかしたら爆釣かも(笑)。

私は、来週行けないので9月にまだ釣れてるならリベンジです。
2010年08月21日(Sat) 19:10
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イワシ、回転しないように付けるの結構難しいんですよねー。釣り堀みたいに踏みつぶしてひらべったくしたらダメでしょうし・・・

来週は行けないんですかー。私も来週は田舎へ帰りますんで、次の釣りは来月になってしまいますねー。明日もかなり無理して行くので、釣れて欲しいのですが(夕方から夜11時頃まで仕事です・笑)。

大阪湾のタチウオも結構釣れてきたし、日本海のマイカは大爆釣ですから、私はやきもきして大変です(笑)。
2010年08月21日(Sat) 19:58
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いつデカイのが来るか分からないので、私も14号で通しました。

帰ってからカツオの腹を裂くとキビナゴサイズのイワシがしこたま出て来たので、7~8㎝ほどのイワシ、キビナゴを餌にしても面白いかもしれませんよ。

船長が私の隣に来て、ナイロン糸でフカセ(流し釣り)をしていました。
それを見て、たまたま釣座が大艫だったので船長の許可を得て、私もフカセでやってみました。

天秤、カゴ、錘、クッションを取り除き、道糸に付いたサルカンに直接仕掛けを付けるだけ。
PEで沈まないのでサルカン大2個追加してやってみました。

潮に乗るまでは道糸が出ないので、10mほど手で道糸を引っぱり出して助けてやります。
後はほっとけば勝手に道糸が出て行きますので、5m置きぐらいに指で道糸の出を止め誘いを入れていくようにします。
魚がくれば道糸が勢いよく出ますので、いつでも道糸を押さえられるように準備しておきます。
よそ見でもしようものなら、パーマして大変な事に・・・

しかし、収穫は小カツオを1匹だけ。
でも、天秤だと船の周りしか狙えませんが、フカセだと潮に乗せて上層から徐々に仕掛けが沈んでいくので、うまくはまれば思わぬ収穫があるかもしれません。
ただ、釣座に恵まれないとダメですが・・・

2010年08月21日(Sat) 20:04
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なるほどキビナゴサイズのを食べているんですねー。冷凍庫にキビナゴあったかな!?

なるほど釣り座によってはフカセとかって書いてありましたねー。でもたぶん予約順が4人目だったか4番目だったかなので、無理でしょうねー。

小さくても何匹か釣れて欲しいです。では、そろそろ歯を磨いて寝ます(笑)。
2010年08月21日(Sat) 20:14












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