カーク船長の娯楽日記

周回軌道上から地球を眺めつつしたためた恒星日誌
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害虫だらけ・・・

連休がはじまりましたが、今のところ波がありそうなので釣りには行ってません。連休のはずが、このところ仕事を3日連続して休めない状況になっているので、時々出勤です(涙)。さて、釣りはどうしよう・・・

土曜から寒くなりましたが、金曜日まで暖かかったからか、庭の雑草が一気にぼうぼうになったので、昨日は1日庭仕事に追われていました。へとへとに。ただ、涼しかったのでやりやすかったです。

去年に今の家に引っ越してから畑をやりだしましたが、去年は引っ越し後の5月中旬にいろいろ植え始めたらタイミングが遅くてイマイチうまくゆかないものが多かったので、今年は4月の頭にいろいろ植えました。

4月7日の様子・・・

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左の列・上から下へ、キュウリ→空→角オクラ
 と植えてます。空のところは撮影後にもうひとつキュウリを植えました。

中央の列・上から下へ、トマト→ミニトマト→丸オクラ

右の列・上から下へ、空→空→スティックセニョール(茎ブロッコリー)
 と植えてます。空2つは去年たくさん取れて簡単だった空心菜を植える予定。

それが、三週間もするとオクラ以外はかなり成長してきました。別角度ですが。
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あったかかったですからねー。それで、なにげなしに茎ブロッコリーを見ると・・・

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とこどろこど葉っぱに穴が空いているので、歯の裏側を見ると小さい青虫がいたので、指でつぶしました。
その後、あちこちいろいろとよく見ると、ムシの卵だらけ!

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他の葉っぱも見ると、なんと、卵の密集地帯を発見!

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↓アップ
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こんなのが、全部で五箇所ありました。すべて指で取り除いたりつぶしたり(ゲロゲロ)。

ついでに庭の鉢植えのイヨカンのはっぱを見ると、こちらも卵が・・・

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これも全部で5,6個ありましたので、すべて取り除き、ふと頭上の梅の木を見ると・・・

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そこら中の枝にカイガラムシが大発生!調べたら「タマカタカイガラムシ」だそうです。その他、新芽のところにアブラムシも。

葉の裏側にもいろいろいました・・・

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同じ木を梅の実がなりだした3週間前に写した写真がこちら↓

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今よりまだ葉っぱが少なかった時で、この写真をよく見るとすでにカイガラムシが写っています。この時は気づきませんでした。

農薬をまくしか無いかな(涙)。カイガラムシの成虫には薬が効かないらしいので、これから産卵後の幼虫が出たら薬をまくのが良いらしいですが、薬は自分にもふりかかるから気が進みません。
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椿沖のマダイ釣り2回目

マダイ釣り@とくは丸(和歌山・椿)
2019年4月21日(日)午後便
日出5:21 正中11:57 日没18:34
天候:はれ  風向:南・5m以下  潮:上り〜動かず  水温:18.6度  波高:0.5m
潮:大潮4日目
潮見表@田辺
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(結果)
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釣れるか釣れないか予測が難しい今年の椿沖マダイですが、2回目に行ってきました。日曜の午後便なら乗れるとのことで、普通に起きて用意してから出発して昼過ぎに椿に到着。

午前便は爆釣だったようで、期待が高まります・・・

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1時過ぎに出船、ポイントには1時半に到着です。水深95mくらいで指示ダナは底から6−7mくらいとのことで釣り開始。

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潮はかすかに上りですが、あまり動いていないようです。2、3回流したように思いますが船中で何も無し。なので、少しポイント移動。

ちょっと移動してこちらは水深87mくらいで指示ダナは同じで釣り開始。すると右舷側で二人がヒット!

うらやましく眺めていますと、しばらくして私にもヒット。慎重にやりとりして1匹目のマダイが無事に上がりました。2時過ぎでした。

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次の流し、船中で誰かの竿が曲がりますが私には何も無し・・・。何回か流して1匹目から40分後、ようやく私にもヒットで2枚目。

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その後も誰かが釣れたり釣れなかったりで、なかなか連続ヒットはありませんが、3時40分に3枚目を追加。

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次の流しはなにもなく、その次の流しでもう一枚追加でちょっと活性上がったかと思いきや、その後は沈黙。

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誰かは釣れますが、バラシが多いようです。私はバラシ無しでその後にもう一枚追加して5枚。

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5時過ぎて夕方の時合いを期待しますが、右舷で常連のKTNさんが連続3−4枚釣り上げてさすがの上で前を見せてましたが全体にはそれほど盛り上がらず、私はアタリなくしりすぼみで暗くなった頃に終了。

(結果)マダイ40〜55センチを5枚

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午前便が爆釣だったので午後も爆釣かと思いきや、後半は潮が止まってしまい超しぶかったです。まあ、みやげは十分でした。大きな2枚のみ我が家で確保して他3枚はもらわれて行きました。

黒っぽいオスを季節外れの鍋で食べましたが、これが美味しくてびっくり!

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個体差あり脂ののりはバラバラでしたが、このオスは超うまかった。

1回は爆釣したいので、もう一回行けるかな!?とも思いますが、今年の感じだと撃沈もありうるので、まずまずの釣果2回で満足しておいたほうが良いかもとも思ったりして悩むところですが、他の釣りや予定の都合とのタイミング次第です。
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串本のグレ・今期初

グレ釣り@昇雄丸(和歌山・串本)
2019年4月13日(土)
潮:小潮3日目
潮見表@串本
天候:晴れ  風向・風速:北東・5m  潮:上り潮  水温:18.5度  波高:1.0m
気温:8→16℃ 日出5:30 正中11:58 日没18:26
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さて串本のグレ今期初の出撃です。例年だと年末くらいから春先まで釣れてますが、一昨年から黒潮が離岸して水温が低いからか少し遅れ気味と言うことと、今年は1,2月にタチウオ釣りにやたら行ったと言うこともあり、ようやく今頃に今期初となってしまいました。

やはり串本は遠いですから早起きして運転して行くのはしんどいので前日の晩から泊まりで行くことに。それで金曜日は釣りの荷物を満載した車で出勤して仕事終わりの夕方5時頃に職場を出て串本へ直行しまして、6時頃だったかに紀ノ川サービスエリアで夕食に劇マズ(と言うか味が無い)チャーシューメン・半チャーハンセットを食べて・・・

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↑どちらもあまり味のしないこのセットが何と、1,080円と言うぼったくり値段。量も少なめ。誰をターゲットにしているのか!?これが平日限定とか。平日で損した!

その後、ちんたら走って燃費17km/Lを突破!そして夜8時すぎに串本のサンゴの湯に到着。一風呂あびてさっぱりして昇雄丸へ。そして10時には就寝して4時すぎに起床、5時すぎに出船でした。

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ポイントの灯台前あたりには5時半頃に到着して釣り開始。ひさしぶりに見る潮岬の景色です。

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指示ダナは15mだったと思います。はっきり覚えていませんが、朝はサンノジがよく釣れ、引くので面白いですが本命はグレなので、ハリスを1ヒロ長くしてエサをガバガバ出さないようにしますがアタリが無くなるだけ(涙)。

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しばらくしてようやくグレがアタリ出し、その後はぽつぽつと釣れますので一安心。たまにダブルもあり。

しかし、なかなか連続しては釣れませんし難しいです。潮がすごくきたなくゴミと言うかいろんなものが浮いていますので、あまり潮は良くないようです。

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こんなゲストが釣れたりして・・・。結構引きました。今回は持ち帰って食べてみることに(笑)。

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ハタタテダイ。釣ったのは2回目、持ち帰って食べるのははじめてです。

さて、8時をすぎるとアタリがほとんど無くなり、9時頃にはイケスがこんな感じに。まあ土産は確保できました。

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釣れなくなったので、ちょっと港に戻る方へ移動。たぶんポイント的にイサギ狙いもしくはウメイロ狙いのように思ったのでハリス3号にチェンジしておきます。

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こちらは指示ダナは忘れましたが、確か30mか25mだったかな!?ウメイロのポイントのようで、1投ごとにウメイロが釣れますし、グレとのダブルも1回あり。

ところが、数回流すとアタリが遠のき釣れなくなりました。ウメイロはなんとか4匹ゲット。

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10時頃、もとのポイントに戻り再開。
しかし、こちらも渋いです。11時をすぎるとアタリがまったくなくなり、かなり厳しい時間がまったりと続きました。

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終盤、汚いゴミみたいだった潮は少し綺麗になったように見えたのでなんとかもう一山欲あるかと期待しましたが、何もなくそのまま終了となりました。

(結果)口太グレ14匹、ウメイロ4匹、サンノジ7匹(リリース3匹)

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後半もうちょっと追加できたら満足だったのですが、アタリなくなり尻すぼみでした。

あと、別のおみやげもいただきました。

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どれも超ウマイ!お店で買ったものかとも思いましたが、女将さんの手作りだったらお店で買う以上のものです。どれも美味しかった。

先日、散髪屋に行った時に隣の和菓子屋でかしわ餅を買ってくるようにYUKAに言われていたのを忘れて買えなくてガッカリされたところでしたが、今回にいただけたので大喜び。その和菓子屋のより美味しかったです。

グレはまだ白子が入ってましたので、今月中になんとかもう一回行きたいですが、無理なら5月頃にウメイロ狙いでもと思っていますがどうなるやら・・・
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伊島沖のデカアジその2

デカアジ釣り@仲政丸(和歌山・美浜)2019年4月4日
天候:晴れ  風:北・5m以下  潮:上り~下り潮  水温:13度  波高:0.5m
気温:5→15℃ 日出5:46 正中12:05 日没18:24
潮:大潮初日
潮見表@橘港(徳島)
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(結果)
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またまた忙しくて釣行記が遅くなりました・・・。またまたデカアジ釣りです。この釣りすごい人気ですから満員の日がほとんどのようですから、1人では心細いので、ゴリオさんとご一緒させていただきました。

集合は4時半とのことで、ゴリオさんに家まで来てもらって今回は私の車で港まで。港には4時20分頃だったかな!?に到着。Fさんとお連れの方やYさんもおり、知っている人が多いと気が楽です。

ただ、予約順が違いますから釣り座は離れてしまいましたが。右舷か左舷か迷いましたが、右舷が1人少なかったので右舷に入りました。結果、右舷側に流れる時間帯が多かったのでやりやすかったです。

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5時頃だったかに出船。凪でも伊島沖まで1時間はかかります。なのでキャビンに入っていましたが、次から次に人が入ってきてすし詰めになってきたので、人が多いのが苦手な私は外へ・・・。

この日は暖かくなる予報でしたので薄手のウエアで来ましたが、朝は気温が低くて風にあたっているとだんだん冷えてきて限界に達した頃にポイントに到着で一安心です。で、6時過ぎに釣り開始。水深70mくらいで、指示ダナは底から5m。この日はだいたいずっと底から5mで釣れてました。

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仕掛けを投入。上潮(中層?)と底潮の速さと向きが違うので、船上あちこちでオマツリ騒ぎですが、潮は右舷側に流れていて、まだやりやすいです。

たしか最初はいきなり良型のイサギが釣れたように記憶しています。しばらくして良型のマアジも釣れてきます。前回はほとんどが45センチ以上のアジばかりだったので、40センチのアジでは驚かなくなりました。今回は40〜45センチくらいのサイズが多かったです。じゅうぶん大きいです。感覚が麻痺しています(笑)。

水温かなり低そうで、ここに入れたアジは仮死状態みたいになって動かなくなり、引き上げると急に暴れ出す感じでした。

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釣り座の関係か、私はあまりオマツリに巻き込まれることが少なかったですが、ゴリオさんはかなり巻き込まれていましたが、右舷側に流れているので鉄仮面を軽いのに換えたらオマツリが減ったようで、私も真似して120号から100号に変更、ここからほとんどオマツリは無くなりました。

それでも、船が左右に振れたり潮が変な時はどうしてもオマツリしますが、徐々に潮もまともになってきたようで、中盤もぽつぽつと釣れ続きます。9時半でこれくらい。イサギが太いです。

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序盤はわりとアタリが取りやすかったですが、中盤以降はアタリが極小になり、竿先に何か違和感が少し出る程度で、その時に聞きあわせする感じでないと乗りませんので少し難しくなりました。

10時にはこれくらいに。

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その後、潮がいつのまにか下り潮にかわり、船の後ろ向きに流れ出したくらいから全体に低調になってきた感じがしましたが、船長がポイントをやりかえてくれると少し釣れると言う感じをくりかえし、難しいながらも少しずつ追加。

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12時すぎからかなり厳しくなりましたが、最後のほうでこの日最大の50センチが釣れました。それで12時半には終了で、帰港したのは1時半でした。最終的にはクーラーに結構な量で重かったです。

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(結果)マアジ35〜50センチを35匹、イサギ32〜35センチを9匹

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数はあわせて44匹ですが、良型なのでなかなかの重量でした。

イサギでっぷり太ってましたが、脂はアジのほうが乗っていました。ただ、個体差あり、体高の高いアジは脂がすごかったです。あと、アジを8匹さばきましたが、すべてメスでした。

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このアジ↓塩焼きで食べましたが、まるでノルウェーサバくらい脂のってすごかったです。

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↑真子の煮付け。

他に、写真ありませんが、刺身、なめろう、タタキ、アジフライ、アジの唐揚げ、アジのネギソース焼きなど、いろいろな料理でデカアジとイサギを堪能しました。

もう一回は行きたいですが、人気殺到のようですから、天気予報を見てから予約入れたいので、土日は予約が取れるかどうか。
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椿沖のマダイ

マダイ釣り@とくは丸(和歌山・椿)
2019年3月30日(土)
天候:曇り  風向:南西  潮:上り潮  水温:16.9℃  波高:0.5-1.5m
日出5:50 正中12:03 日没18:17 気温:17 - 15℃
潮:小潮3日目
潮見表@田辺
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(結果)
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釣行した後に、忙しくてなかなか釣行記が書けませんでしたが、椿のマダイ釣りに行ってきました。去年と同様に黒潮が離岸したままなので一昨年ほどは安定して釣れてませんが、去年よりは良さそうです。ただ、日ムラや釣り座ムラが大きいようです。

今回は午後便にしました。午後1時に港集合で、途中かなり渋滞しましたが集合前に到着。

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すでに皆さん揃ってますが、1時半から釣り開始と決められているそうなのでゆっくり準備して1時すぎに出船、ポイントはすぐです。

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午前便はまずまず釣れたそうなので期待して1投目。水深は90mくらいだったかな!?指示ダナは底から6,7mくらいだったと思います。船は後ろに向かって流れていますから私の釣り座は良さそうです。

しかしアタリなく、ミヨシのほうでヒット。かなり遅れて私もヒットしましたが、ほとんど引かずに上がってきたのは手のひらサイズのチャリコでした・・・

次の流し以降、ようやく本命のアタリあり、ヒット!

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良い感じのマダイが釣れました。

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次の流しもヒット。しばらくは活性もあるようでぽつぽつ釣れます。

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ただ、アタリがミヨシのほうに集中です。遅れて私にも当たりがあるか、または何も無しかです。

開始から2時間ほどするとアタリが遠のき、一時静かになりました。あとは夕方の時合いに期待です。ところが、それまでの時間帯もミヨシのお二人にはアタリがあり、ぽつぽつ釣れています。私とお隣の胴の方にははさっぱりアタリ無しで船長も不思議そうでした。

今から考えるとたぶん上潮のほうが早くて仕掛けをひっぱっている感じで流れていて、エサは船から見て後ろに出ていて私の仕掛けがマダイの群の上を通過した後にコマセが群を通過する感じになっていたのではないかと思いますが、どうでしょう!?

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途中、船長の許可を得て仕掛けを1ヒロ長くしてみましたが効果無し。もっともっと長くしないとダメだったのか!?わかりませんが、なんせミヨシはほとんどの流しでアタリが出ていました。

まあ、夕方になれば時合いがあってまた釣れるだろうと思っていましたが、夕方になっても食いは同じ調子でミヨシのみヒット。活性はかわらず。

ミヨシでヒットしているのをうらやましげ(うらめしげ?)に見ていると、ひさびさにこちらにもアタリ!ようやく1匹追加です。

その後、かなり暗くなってきて最後の流しでまたひさびさにアタリがありましたが食い込まず、上げてみたらオキアミの頭だけ食われていました。

と言うことでその後は追加できずに終了・・・

(結果)マダイ45ー55センチを5匹、チャリコ1匹

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みやげは十分ですし、最初のほうはアタリもあり楽しめました。夕方に時合いあればなお良かったですが・・・

ミヨシのお二人は何と、二人とも12~14匹前後も釣っていたようです。私のお隣、胴の方は出家されていましたので、釣り座によってものすごく極端なことになりました。船長はちょっとだけ竿出ししてメジロ1、マダイ1でした。

まあ、みやげは十分釣れましたが、このままでは終われない感じですので、何とか都合つけて今月中にもう一回チャレンジしたいと思います。

マダイは美味しくいただきました。5匹中4匹がオスでしたので、白子は鍋と天ぷらで美味しかったです。

マダイと白子の鍋。

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マダイと白子と真子の天ぷら。

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生ゴミ対策

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カラスにつつかれてゴミが荒らされて滅茶苦茶になりますので。
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