2006-01

映画「トラトラトラ!」

先日の「ミッドウエイ」に引き続いて、戦争映画を見た。「ミッドウエイ」よりはずっとおもしろかった。「トラトラトラ!」は真珠湾攻撃を扱った日米合作のハリウッド映画。なかなか良かった。

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何の散歩?

さっき、外を歩いていたら、乳母車を押して歩いているおばちゃんとすれちがった。

赤ん坊ではなく、犬をのせて押してあるいていた。

犬の散歩?ではなく・・・自分の散歩か。犬に運動は不要なのか。一人で散歩はお互いにとって寂しいのか。

ホリエモンから学ぶこと

まあ、私は彼とは価値観がまるで違う。彼のようなアメリカ人的「合理主義者」では決してないし即物的、物質主義でもない。

理屈や合理性よりも、人間の情とか情緒みたいものが重要だと私は思っている。そこらあたりは正反対と言っても良い。

しかし、性格的に似ている部分はある。彼の失敗の原因は私はここにあると思う。それは

「自信過剰」と「負けず嫌い」

自分に自信を持つことと、人に負けたくないという気持ちはどちらも人間に活力をあたえるので、かならずしも悪いものではないが、しかし度が過ぎると危険である。

結局、「プライド」が「エゴ」に堕ちてしまう可能性がある。

私にもその傾向があるので、そこらへんは強く戒めにしないといけないなあと思った。

ミッドウェイ

基本的に私は映画をあまり見たことのないほうで、そのくせに映画のことをここで書いたりして、案外恥をかいているような気もするが(映画にかぎらず経済のこともそうだろうが)、でもほとんど読んでいる人もいないだろうから、平気で好き勝手書くというスタンスは守ってゆきたい。

で、「男たちの大和」を見てから戦争映画をちょっとみてみようという気になった。でも古い映画とかあまり見る気がしないなあと思っていて、また新しい「亡国のイージス」とかも、原作者のインタビューを聞いてイマイチな印象をうけたことと、いつ行ってもレンタル中ということもあってまだ見ていない。

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備えあっても憂いあり

日本人は農耕民族と言われる。今の日本人が農耕で生活を立てているわけではないが、その2000年以上の歴史がそうであったためだろう。日本人に独特な国民性と言われるようなものは、確実に農業を通じてはぐくまれたものだと思う。その事は、日本人が農業をやめたとてすぐに消えてしまうものではない。

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「汗水流して働くべし」は重要か?

私自身は「汗水流して働くべし」なんてことを実践しているわけではなく、限られた範囲ではあるが、その範囲内では、つねにもっとも楽をして最大の利益を得ようとするタイプの人間である。というか、人間だれだってそうだろう。

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社会の動きは少数が決める

私は別にエリート主義というわけではないが、社会の動きというのは結局のところ、ごく少数の一部の人たちによってまわっている、というか方向性が決められているのだと思う。

圧倒的多数の側は、その一部の人たちが動かしているしくみにのって、その範囲の中で受動的に生きてゆくしかない。自分で選択したつもりでも、社会のごく限られたしくみの中でちいさく枝分かれした道の中の一つを選んでいるにすぎない。したがって、社会にたいして影響をおよぼすことなど不可能である。

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根拠の無い儲け

昨日書いたことだが、よく勉強してみると、外資だから外国の金という単純なものではないようだ。その中身をみると、どうも日本人の金で「日本買い」が行われているという、なんともやるせない話が見えてくる。

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すべて外資のもの

ライブドア問題についても、マスコミは一切信用ならないので、ネット上の情報ばかり見ている。

それによると、ライブドアの株価が暴落したのはデイトレーダーみたいな個人投資家が不見識だからだと思っていた私の見方は微妙に甘くて、実際には背後でハゲタカ外資がライブドア株の暴落→買収をもくろんで動いたということがあるようだ。彼らにとってはすべてが「想定内」の出来事だったとか。

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持ち上げて落とす

マスコミも政治家もエコノミストもみんなあれだけホリエモンを持ち上げておきながら、捜査が入ったとたんにそんな事すべて忘れたかのように、一気に手のひらをかえして叩き始める。

さんざん利用しておきならが、いまになって関係ないような顔をしている。いや別にホリエモンの弁護をするつもりなどさらさら無いが。

勢いがある時は、彼を「時代の寵児」としてもてはやし利用しておきながら、ひとたび騒動が起きると手のひらを返したかのような対応を目の当たりにすると、ホリエモン以上にそういう人たちのほうが信用できないと感じる。

中国の脅威

日中友好は不可能か?・・・それはわからないが、しかし、少なくとも、日中双方が共存共栄する事にはかなりの困難が伴う。というかほとんど不可能に近い。

どうも日本のアジア外交というのはあいかわらず綺麗事ばかりが飛び交っているようだ。中国による環境破壊、資源の独占、軍事力増強、反日教育などなど。日本の財界人は中国との経済活動に熱心だが、どこまで中国の問題点を認識しているのだろうか。

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ギャンブル必勝法

株への投資はギャンブル的な要素が強い。すべてではないが、最近の風潮、とくにデイトレーダーなんて人たちがやっているのは、まさにギャンブルだろう。株を発行している企業のことなどほとんど知らないのに株を買って、ちょっとあがったらすぐに売る。セコい賭みたいもんだ。

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「いただきます」の意味

最近では、給食や外食には金を払ってるんだから、食べる前には「いただきます」など言わなくてよいと言ってはばからない風潮があるようだ。しかも、子供が屁理屈をこねてそう言っているのではなく、親が本気でそんな事を言っているようだ。いただきますは、調理した人だけに言う言葉ではないはず。

この記事を読んで「ああ、日本はもうここまで来たのかー」と悲しくなった。

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殻までバリバリ食べる

私はエビフライのしっぽまでバリバリ食べる。好物だった。しかし、最近そうでもなくなってきた。

カニやエビの殻は炭酸カルシウム、たんぱく質、キチン質、色素の四つの成分で構成されているそうだ。

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公務員は増やすべき

私は以前公務員だった時期がある(今はちがう)。だから言うわけではないが、今の政府が公務員を減らそうとしている事には反対である。どうも日本は公務員が多いと勘違いされているんではなかろうか。逆である。ネットで検索するだけでも簡単にわかる。

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赤と青

昨日の夜、家に帰る道で、私が普通に車を運転していると、後ろから追いかけてくる車が・・・。ちょうどこのへんを走っている時だった。高速道路みたなのに制限速度が40キロという、何かの間違いみたいな道路である。

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バナナ

それにしても、実は去年にライブドアがいろいろと騒ぎをおこしてくれたおかげで、これから解禁となる三角合併の危険性が認識されるという「功績」もあった。

ライブドアがM&Aに使った手法は、株式交換による合併法である。つまりお金ではなく自社株で買収するという方法。

株式交換とは「企業が買収先の株主に自社株を交付して100%子会社にするM&Aの手法」のことだ。企業再編を加速させるため1999年の商法改正で国内企業同士に限って解禁された。

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膨張から破裂へ

ネットのニュースその他でちょっと勉強してみたが、ライブドアがやっていたのは、非常によくできたマルチ商法だったようだ。

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もう若くないのか

誰が言ったか忘れたが

人は30歳になると「自分は老いた」と言い、40歳になると「自分はまだ若い」と思う

というのはなかなか名言だと思うし、実際私も30歳になった時には、年をとったなーと思った。

そして、だんだんと40歳に近づいているわけだが、老化を実感することは多々あっても、若さを実感するという事がまったくないのだが、どうなんだろうか。

以前のように短髪をやめて少し普通に髪をのばしたら、白髪がずいぶん増えている事に気づいた。

40歳になった時に、俺はまだ若いんだと思えるだけの根拠が残っているだろうか。

気持ちだけ若いというのでは、自分だけでなくまわりにとっても迷惑だろう。

ホリエモンに贈る本

去年の同じ頃にも書いたような気がするが・・・

ホリエモンよ、この本を読んでみてはどうですか?
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きっと参考になると思いますよ。

検察は信用できるか!?

ライブドアが捜索をうけているらしい。まあいずれこんな事になるんじゃないかと思っていたし、株主資本主義をこれ以上あおらないためにもこのあたりで牽制しておくのは良いことではないかと思う。

またこの件ひとつで株価が下落したのを見れば、日本経済が回復したなんてのがでたらめであることは明白だ。しょせん株価の上昇も企業価値が高まったからなどと言うのはウソで、違法ぎりぎりの手段による株価つりあげの結果にすぎないのではないか。そんな簡単に企業価値が高まるわけがない。

だいたい株価が企業価値を反映したものであるなんて幻想にすぎないだろう。日本とアメリカの同等の企業を比較してみると、アメリカの企業の株価は日本の企業の約10倍である。

ただ、ホリエモンを弁護する意図はまったくないのだが、最近の検察の動きというのがこれまた非常にうさんくさい部分が多いのはたしかである。今回もまさに「みせしめ」的な捜査だと思われる。

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重要な価値とは

アメリカは世界に「自由」と「民主主義」を広めると息巻いている。しかし無理矢理に民主化されたアフガンやイラクは、以前よりはるかに混迷の度を増していることは明らかである。

「自由」や「民主主義」を最高の価値だ!と言ってのぼせあがっているが、本当に重要な価値とはそんな単純なものではない。少し考えればわかるはずだ。

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西郷隆盛

昨日のテレビタックルを見ていた思ったが・・・ハマコーよ、西郷隆盛から学べ!

日本がアメリカの属国状態なのを笑い話ですますな。

ラストサムライを見てから、西郷隆盛に興味がわいていた。
いちおうモデルらしいから。

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不完全な人間・不確実な未来

変化によって失うものは確実だが、変化によって得るものは不確実だ。

だからその確実性における差の分だけ、変化にかんして慎重であるのが合理的だ。

(マイケル・オークショット)

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家畜と養殖魚

smileさんところで昨日の私の駄文(養殖)を紹介していただいて恐縮です。

いつも、つっこみどころ満載のちょっと乱暴な「たわごと」ばかりを思いつきで書いていて書きっぱなしなのですが、せっかく紹介いただいたので、もう少し深く考えてみました。

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目に見えない圧力

今のところに引っ越してきてからまだそんなに長くないが、いつも移動は車ばかりで、近所を歩くことはあまりなかった。

で、家のまわりの道は一方通行が多いのだが、たまに歩いたり自転車で移動したりすると、一方通行を逆にすすむのに、目に見えない圧力を感じることがあある。

車では決して進むことのなかった方向に、自転車や徒歩だと進むことができるわけだが、なんか坂道でもないのに、押し戻されるような気がするし、そもそも一方通行の看板を見た次点でその道へ進入するのに、これまた目に見えない圧力を感じる。

養殖

私は釣り堀で釣った魚は結構美味しいと思うし、田舎に送っても、結構好評である。

美味しい魚介類の豊富な北海道が私の田舎である。

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「大衆の声」によって滅ぼされるもの

我々現代に生きる世代は、前の世代から受け継いだものを次世代に受け継ぐ義務を負うのだという自覚を持つ必要があるのではないか。身近な例で言うと、「地名」などもその一つだと言える。

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smile

えー、「スマイル」と言っても、某釣り名人のことではなく、曲のはなしです。

先日、レンタルビデオ屋の店内をうろうろしていると、smileという私の好きな曲を、槇原敬之に似た人が歌っているのを耳にした。と思ったら、槇原敬之だった。

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スター・ウォーズ エピソードIII

正月休みのあいだに、レンタルビデオ屋でいろいろとDVDを借りてきて見た。それらの内容についてはだいたい先日書いたが、もう一つあった。

スター・ウォーズ エピソードIII / シスの復讐

これが最近レンタルしたなかで一番良かった。

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誰が言ったか忘れたが

「一人の女性」と「一つの思い出」と「一冊の本」と「一人の親友」

これだけ揃えば人生は満足できるものだと、誰かが言っていたが・・・

私はまだまだかもしれない。

釣り堀について

そういえば、昨日はヨッシーさんとの釣りを振り返ってみて、一つ思ったことがあった。
ヨッシーさんの話とは関係ないのだが、私が釣り堀に行くときは、ほとんどば爆釣団の人たちと一緒であり、だいたい貸し切りまたは貸し切り状態で行くことが多い。

単独で行ったのは数えるほどしかないだろう。

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奪われる日本の富

政府の政策の背後にアメリカの圧力があるのは事実である。特に去年、郵政民営化騒動の陰にかくれて、商法や会社法といった民間企業の経営環境をめぐる法律が「規制緩和」の美名の下に、次々とアメリカに都合のよいものに改正されてきた。

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ヨッシーさんとの釣り

来月にヨッシーさん追悼の茶団子杯がある(申し込みはこちら)。早速参加させていただく事にした。ひさしぶりに皆さんと海の上でお会いできるだろうから、楽しみだ。

で、釣行記を振り返ってみると、ヨッシーさんとは23回ご一緒させていただいたことになるようだ。そのうち、何回かは道中もデリカでご一緒させていただいた。釣りだけでなく、この道中もまた非常に楽しいものだった。

ということで、釣行記から、振り返ってみた。

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これは借りて大丈夫です

下で、絶対に借りてはいけないカスDVDを紹介したが、こちらはまともなのを・・・。

いずれもYUKAの希望によりレンタルしたもので、最近見た中からふたつ。

私の希望によってレンタルした「エイリアン・ビギンズ」があまりに悲惨だったこともあるが、こちらはわりと良かった。

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絶対に借りてはいけない

レンタルビデオ店で「エイリアン・ビギンズ」というDVDを見かけた。パッケージの裏を見ると、「エイリアン」+「宇宙戦争」の迫力!みたいな文句が書いてあり、思わず借りてしまったが、見てびっくり。
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成人の日

日本での成人式のドタバタ劇を見ていると、どうも彼らの中には勘違いが横行しているようだ。

どうやら彼らは、成人すれば、幼少期から青年期にかけて社会からうけていた「規制」から解き放たれるものだと勘違いしているようだ。

しかし実際は逆で、幼年期から青年期にかけて社会からうけていた「保護」から解き放たれるのである。

つまり、「成人する」とは、何らかの社会的な集団に構成員として帰属しつつ、社会の定める「制度」に従って生きる義務を負うことである。

そうした義務を自覚せずに、権利や自由ばかり得られると勘違いしている新成人が多いのにはうんざりさせられる。

そのような自覚の無い人間に選挙「権」などあたえるべきではないし、義務を果たさない者には制度によって制裁が下されるという社会のしくみをきっちりと教えるべきである。

基礎あっての応用

小学生からの英語教育という愚行」とか「小学生からパソコン授業という愚行」とかで書いたが、どうも子供の教育がひどいことになりつつあるようだ。

エコノミストや経済界が教育に口を出しているのが原因らしい。小学校から英語だパソコンだ、株取引だ、起業家精神の養成だなどとたわごとを言ってきたようである。

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はつもうで

今年は元旦の午前中に初詣に行って来た。家を午前10時頃出発。元旦の午前中というのは意外に空いていてねらい目みたいだ。いままで行った中で一番空いていた。

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オドロキの映画「宇宙戦争」

去年の年末に、スピルバーグ監督、トム・クルーズ主演、「宇宙戦争」をみた!

世界各国でものすごい観客動員だったようだし、レンタルビデオもいつ借りに言っても常にすべてレンタル中でなかなか借りることができなかった。それだけに、ずいぶん楽しみにしていた。

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昔のお札

米軍占領下での10円札が興味深い。

「デザインの変更を余儀なくされた日本銀行券」より(このPDFファイルより)

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初釣り@傳八屋

2006年1月2日(月)午前7時ー午後2時

傳八屋(三重県迫間浦の釣り堀) 4番筏北西

天気:雨のち曇り一時晴れ  気温:この時期にしては暖かい  風:ほとんど無風  

潮:中潮 満潮 7:45 干潮 13:05 日出 6:59  日入 16:55 (五ヶ所湾)

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2006年(平成18年)

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今年もよろしくお願いします。

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釣りのサイト「いつもふたりは絶好釣」の管理人。 趣味は海釣りの他、音楽鑑賞、読書、海外SF・ミステリー鑑賞、ドライブ、ラーメン食べ歩きなど。