カーク船長の娯楽日記

周回軌道上から地球を眺めつつしたためた恒星日誌
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レヴォーグ1.6 STI sport 試乗と今週末の釣行!?

9月3日(土)、車の六ヶ月点検(無料)の予約を入れていたので午後からディーラーへ。

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点検とオイル交換で1時間くらいかかると言うことで、その間に先日新しく出たレヴォーグのSTIバージョンに試乗させてもらうことに。

右下が以前に試乗させてもらったほうの普通のレヴォーグで、他の3つが今回試乗したモデル。

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専用グリルはそれほど違っておらず、あいかわらずイマイチかな!?バンパーの形状はだいぶん違っており、STIのほうが良いですね。まあ好みの問題かな!?

レヴォーグには排気量が1.6Lか2L(いずれも直噴ターボ)の違いで、1.6と2.0の二種類のモデルがあり、今年の4月にその両方にSTI sportが追加されたと言うことで、試乗させてもらいました。今回試乗したのは1.6のほう。

1.6と2.0とを見た目で区別するのは不可能なところが面白いですね。普通は何かしら差別化があり、外観の一部やエンブレムなどが違ったりするものですが。

内装はボルドー色を使った皮シートになってます。思ったより落ち着いた感じで良かったです。

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ちなみに、STIなのにマニュアル車はありません。すべてオートマです。

あとはSTIバージョンじゃないのと中身ではどこが違うのか!?運転した感じはあまりわからず(乗り比べたわけでもないし)。足回りが今のレガシィより少し固いかなと言うくらい。1.6も2.0もどちらもビルシュタイン製のサスペンジョン(ショックアブソーバー)だそうです。

今回試乗したのは1.6Lのほうでしたが、これはちょっとイマイチな部分が・・・

発進加速のごく最初の出足がひどくにぶく、一呼吸遅れてグワっと出る感じなのでアクセルの調節が難しい感じが。慣れれば行けるかもしれないが、あまり良い感じではない。

いちおう性能的には最高出力170ps、最大トルク25.5kgmとのことで、まあ必用十分くらいはあるはずで、数字的には今私が乗っているレガシィとほとんど同等だが(車重もほぼ同じ)、運転した感じはずいぶん違う。やはり小排気量のターボと言うのは、大きめ排気量NAより走り出しの部分の感じは良くない。

2.0のモデルのほうが人気らしいが、そこらへんは排気量の大きいほうがマシなのだろうか。でもさすがに2.0はカタログを見る限りだと、オーバースペック(和製英語)つまり過剰性能なのではないかと言う感じが。馬力とトルクがそれぞれ300psと40.8kgmだそうだから、これは危ない。

ディーラーマンによると、STI sportとは言っても特に1.6のほうはそんなにスポーティでもないそうで乗り心地重視だそうです。試乗した感じは確かにそうでした。足は固めでしっかりしているが、乗り心地はまずまず良い。今のレガシィもそうですが、スバルはそのへん上手ですな。2.0のほうはどうかわかりませんが。

いずれにせよ、価格がかなり高いので(1.6のほうで消費税込み約350万円)次の車検(1年半後)でこの車への買い換えは難しそうです。




と言うことで、土曜は仕事と車の点検で釣行できず、日曜も迷ってやめたからこの前の週末は釣行できず、カツオ釣りでのバラシ多発のリベンジをしておきたいと思ったものの、釣行できずではリベンジも何もありませんな。

しかし、釣果を見てみると、私が釣行した時とはかなり状況が変わっていることが各方面の釣果やブログなどを拝見するとわかります。

まずヒットの数が半減している。そして小型やヒラソウダが増えている(半々くらい?)。水温も少し下がっている。・・・と言うことで、これなら余程変な釣り方でもしない限りは、あまりバラシも出ない状況のような気がするので、バラさず釣るリベンジにはうってつけだったのでは!?まあ状況が違うからリベンジにはならんかな!?

そう考えると、私が釣行した2回とも、すごい日にあたったと思います。来るのは大型ばかりで、小型はまれでしたし、釣れるカツオもでかくても太いし、暴れ方がハンパではない。黒潮の分岐流が波浪ブイのあたりまで流れ込んでおり水温が30℃近くあったのもカツオの活性を上げたのではないかと思います。

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それが、台風のあとはかきまわされて少し水温も下がったし、状況が変わっているのは間違いなさそうです。それも、あまり良いほうには変わっていない。

アタリの数もずいぶん減っているようだし船による釣果にもバラつきがあるから、今はカツオの群もずいぶん小さくなってきているでしょうね。新しい群が来ているのでなければ、釣れたら釣れたぶんだけ減って行くでしょうし・・・

と言うことで、次の週末までには釣れなくなっているのではないかとネガティブに予想してますが、どうかな!?なので、釣行をどうしようか悩むところです。

ぼちぼち週末の予約を入れたいのですが、チョクリもよさげになってきている感じみたいなので、どっちにしようか、どっちになるのか!?気持ちは半々なので、運を天にまかせて決めようか・・・
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レヴォーグ試乗

レガシィ・ワゴンが来年の3月で3年目になり最初の車検と言うことで、ディーラーのほうから車検三ヶ月前診断を言うのを受けに来いと連絡があり、行ってきた。

いちおう、買い換えることも検討してみては?と言われて何か希望の車種はあるかと言われたので、特に無いがレヴォーグはまだ試乗したことが無いと言ったら試乗させてくれた。

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横幅がレガシィとほとんど同じ割りにはあまり大きく見えないと言うか、ちょっと間違うとインプレッサかなとも思うので、見た目がもっとどうにかならないかと思うが・・・

フロントグリルをメッシュタイプに変えて、バンパーの下にエアロをつければ悪くは無いと思うが。イマイチ押し出し感が弱い。

バンパーの形状はS4のほうが良いのだが・・・

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正面から見た感じはS4のほうが良いが、やはり釣りに行くことを考えると普通のセダンだと不便と言うことと、S4だとちょっとオーバースペックと言うか、パワーありすぎて私が運転するとたぶん乱暴な運転になるので危ないから、これは欲しいが買えない。

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試乗した感じ、車重がレガシィとほとんど同じ割りには軽快に感じたが、1.6L直噴ターボでもレガシィの2.5LのNAエンジン並かそれ以上の性能らしいのと、あと、車体の剛性がさらに激しくアップしたとか。

ただ、アクセルはやっぱりターボだと急にグッとくるのでコントロールしにくい。今の車の感じで踏み込むと、一呼吸置いてからグワっと来る感じがする。まあ慣れれば大丈夫程度かとは思うが。

短い距離の下道をゆっくり走っただけなのでたいしたことはわからないが・・・

見積もりしてもらったところ、今のレガシィの下取りが150万円くらい、値引きが20万円くらいで残りの支払額が240万円くらいとのことで、到底無理!

支払額が100万円程度なら買い換えてもと少しだけ思ったが・・・、そこまで金を払って買い換えるほどは気に入ってないので、次の車検の時にもレヴォーグには乗り換えないと思われる。

スバルはマニュアルモードがシフトレバーではできず、パドルシフトしか無いのも気に入らない。

自動ブレーキや衝突回避のシステムはダントツで良いようだが、いまいち魅力を感じないし、次は2年後か4年後か、その時はまた他のメーカーの車になるのかなあと思うが、どうだろう!?

でもいずれ電気自動車とか自動運転車みたいな車しかなくなるなら、もう車なんて何でも安いので良いと言う感じになって行くのではないかな、私の場合は。
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WRX S4 試乗

新型レガシィが出たから試乗に来ませんかとスバルのディーラーから電話があり、あまり興味がなかったが、ワイパーのゴムを交換してもらうついでに乗せてもらうことに。

ワイパーのゴムはオートバックスで買って自分でやろうと思って先日見に言ったが、その時にディーラーに電話して聞いたらほとんど値段がかわらなかったので。

新しいレガシイではツーリングワゴンは無くなり、セダン(B4)と、あとステーションワゴンとSUVの中間みたいなの(アウトバック)の二種類だけになった。

B4(セダン)
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OUTBACK
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ステーションワゴンが欲しかったらレヴォーグにしろと言うことらしい。

レヴォーグ。
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いずれにせよ、どれもあまり興味無いが、乗せてくれるならと言うことで、行ってみると、店内にはWRX STIが展示されていて(上の写真のレヴォーグの左に写っている白い車)、「こっちのほうが興味あるんだけど」と言うと、これのもうちょっとおとなしいバージョン(WRX S4)のほうを試乗させてくれた。

レヴォーグも多少興味はあったが、どうせ買わないし、試乗するだけならWRXのほうが面白そうなので。

展示車両のほうのWRX STIは、でっかりリアウイングのついたマニュアル車だったが、試乗車のWRX S4はオートマ(CVT)でリアスポイラー無し、足回りもパワーも控えめの、STIよりかなりおとなしい装備のやつ。

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ちょっと隠れているが、スピードメーターは280キロまであった(笑)。ただ、そのままではリミッターがかかるので180キロまでしか出ないらしいから、280キロまで出したかったらコンピューターを交換しないといけないらしいが。

さて、試乗ですが、街中なのでアクセル全開などできる区間が無く、やや勾配のある上り坂でアクセル半分くらいまで踏んだだけだったが、それでもすごい加速。

足回りも思ったほど硬すぎずにハンドリングも良い感じでやっぱり違いますねー。こんだけパワーあってカタログ燃費が13.6km/Lとは、十分すぎる。今私が乗っているレガシィ・ワゴンで14.4km/Lだから。

まあ、しかし急加速が可能な車なので、今の自分が乗ったら危ないだろう。かなり反射神経もにぶくなってるので。

でも、思い通りに加速できると言うのはやはり気持ちいいもんですね。今のレガシィは燃費重視のセッティングなのか、どうしても少しもたつくところがあるので。

ただ残念なのは、せっかくマニュアルモードが付いているのに、やはりシフトレバーでシフトチェンジができない点は変わっていなかった。パドルシフトでしかシフトチェンジできない。

スバルのパドルシフトは、ハンドルを回すとシフトのスイッチも一緒に回転してしまうので、使い物にならない。これは本当に何とかして欲しい。

まあ、でもたまに他の車を運転するのは面白いものだ。マツダの車に乗っていた時も、新しいのが出るたびにすべて試乗させてもらった。

スバルでも色々試乗させてもらうことにしよう。

次はレヴォーグの試乗をさえてもらおうかな。あまりフロントマスクが好きではないが。S4のほうがまだマシな感じだし、S4のほうがオプションパーツをいろいろ付けて、もっといかつい感じにできるとメカニックが言っていた。

しかし、やはりセダンタイプなので、トランクの開口部が狭いから使い勝手が悪い。大型クーラーの積み卸しなどは大変そう。リヤシートが倒れてトランクスルーにはなるが。

そう考えると、釣りのことを考えると、やはり次もステーションワゴンしか選択肢は無さそう。ステーションワゴンと言う形の車じたいがかなり少ないが・・・。

まあ、あと5年は今の車に乗るだろうから、心配してもしょうがないが。でもそのうち電気自動車みたいな車しか無くなる世の中になるのなら、今のうちにS4みたいな車に乗っておくと言うのも一つの考え方かもしれないなと少し思った次第。


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やっちゃった〜

昨晩、買いものに行ったスーパーの駐車場で、車をこすってしまいました・・・

いっぺん入った駐車場から出て、やっぱりと思ってまたバックして入ろうとしたら、出てくる車がいたので、少し右に寄せてバックしたら、そこにあった駐車場のポールにガリガリガリ〜・・・

こすった相手は、こんな感じのポールの黄色いやつでした。

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こんな感じに・・・

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写真だとあまりわからないですが。ちょっと拡大。

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結構なキズです(涙)。

どうするか、選択肢はいくつかありますが・・・

(1)気にしないことにしてそのまま放置

(2)タッチペンや研磨剤などで応急の簡易的な処置のみ

(3)保険を使って完全修理

(4)保険をつかわず完全修理

明日ディーラーに見積もりだけしてもらう予定ですが、ちらっと電話で聞いた感じでは、バンパー交換するようなら10万円近くかかるかもしれないとのことだったが・・・

そこまできっちりしなくても

(5)簡易的な修理

と言う選択肢が可能であれば良いのだが・・・

なんとか1−2万円くらいで出来ないものだろうか・・・

保険をつかうと来年からどれくらい値上がりするのか、保険会社に問い合わせたら、月曜までわからないとのこと。

まあどうするか、一番可能性が高いのは、車屋で2万円前後で簡易な修理をしてもらえるのが一番ありがたいが、それが不可能と言われたら、もうあきらめて、自分でタッチペンで塗装がはげたところだけ塗って、研磨剤で黄色い塗料を落として、あとは放置にしようかと思ってます。

以前から後ろのバンパーはよくぶつけてへこましたりとかしていたが、バックモニター付けてから後ろをぶつけなくなったと思っていたが、今回のように他の車に注意が向いてしまうとやってしまった。

どうせまたこすったりぶつけたりするだろうから、自分で応急簡易処置だけにして、あとはあまり気にしないようにしようかな・・・

走行に支障が出ないようなキズ程度は、まあしょうがないと思うことにしようか。

とは言え、やはり残念・・・
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高級車でドライブ

木曜に釣行したので連休中は他の用時をすますことができました。アジ釣りは波があると釣りにくいので木曜はどうかと思いましたが、曇天だったので何とかなったのかなあと思います。

と言うことで、金曜(祝)はYUKAの家族などを乗せて私が運転手をして高野山までお彼岸のお参りの予定でしたが、雪が降るとの予報で中止に・・・。

で、土曜日のほうは予定通り、これまた私が運転手をして京都まで行ってきました。

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わざわざ「運転手」と書いたのは、自分の車ではなく、よその家の車を私が運転して他の皆さんを乗せて行ったので、あえてそう書きました。

と言うことで、クラウン・ハイブリッド・ロイヤルサルーンGでそこそこの距離をドライブしたわけです。

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以下、自分の車(レガシィ)とクラウンを私の独断と偏見で比較です。

勝手な事書いてますが、個人の趣味と言うことでご容赦下さい〜

さすがクラウンは高級車ですねー。室内の内装など質感も高く、感動したのは、シートから冷暖房や送風が出てくるので、暑くも寒くも無いしムレません。

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エアコンの吹き出し口も左右にスウィングします(笑)。

乗り心地やハンドリングはマイルドと言うか柔らかく軽いです。ハンドル切ってもイマイチ接地感が無くちょっと不安。

しかし、決して車重が軽くない(重い)レガシイ・ワゴンよりもさらに150キロも重く(下図①参照)、人数も乗せていたので、加速は悪かったです。鈍重な感じ。2.5Lではちょっともの足りないのかも。

どちらも同じ2.5Lエンジンなので(クラウンはハイブリッドですが)、勝手にspecを比較しました。

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どちらが良いかはっきりしている部分は黄色にしました。その他の色は注目部分です。

燃費の表示はリッターあたり14キロ程度になってましたが、街中中心でこの値だったようで、それはなかなか優秀かも。レガシイ・ワゴンで私の運転で、街中中心ならリッターあたり10キロ低度です。

あとは車体の大きさでしょうか(②参照)。

レガシィ・ツーリングワゴンもわりと大きな車ですが、それよりさらに幅が2センチ広く、長さは10.5センチも長い。高さは7.5センチ低い。ワイド・ロング・ローになっています。しかし、室内はレガシイのほうが広いですが(③参照)・・・

④レガシィのほうがホイールベースが短く、⑤トレッドも狭いのに、⑥最小回転半径が大きいのは、ハンドルの舵角がクラウンのほうが大きいからかと思われます。やはりFRが良いなあ。でかい割りには狭い駐車場に入れやすかったです。

レガシィは4WDなので前輪も駆動するから、どうしてもハンドルの舵角はあまり大きくできないようで、しょうがないが残念。

⑦クラウンのこのエンジン(D-4S)は面白いですねー。「筒内直接+ポート燃料噴射装置」って、直噴エンジンの進化版で、「筒内直接噴射と従来のポート噴射を併用するもので、通常は直噴方式で運転されるが、排ガスコントロールの厳しい低回転、低負荷領域ではポート噴射を行うことで高出力、低燃費、低公害を実現する」だそうです。

レガシィもターボ車は直噴ですが、私のは従来のポート噴射です。

しかし、⑨トルクはレガシイのほうがありますねー。⑧出力は大差無いですが、車重もレガシイよりだいぶん重たいので、加速はイマイチでした(人数乗せていたのもありますが)。

あと、致命的なのはエンジン音でしょうか。思いっきり踏み込んで回転あがっても、モワ〜ンみたいな音で、テンションだだ下がりです(笑)。

そこはマツダみたいに良い音が聞こえるように細工して欲しいものです。ちなみにレガシィも踏み込むとドロドロと低音で何とも言えない良い音がします。

まあ、エコとか安全運転のためには変な音でテンションさがるほうが良いのかもしれませんが・・・

何年も前に知人のBMWのオープンカーを運転させてもらったことがあったのですが(Z3ではなく、3シリーズのカブリオレ!)、何とも言えないすごく良いエンジン音で感激した覚えがあります。私は、ああいう車のほうが良いなあ。って、もっと高いからどうせ買いませんが(買えない)。

このクラウンもCVTですが、まだレガシィのCVTのほうが私にはあってますねー。クラウンのCVTはダイレクト感がなさ過ぎだし回転が下がると急に失速します(充電のため?)。

クラウン・ハイブリッドも、ロイヤルではなくアスリートならもうちょっと走る感じなんでしょうか。

私にはレガシィのほうがまだ合っているかなと思いましたが、スバルの車はせっかくマニュアルモードもあるのに、シフトレバーでではシフトチェンジできないところが最大の欠点です。パドルシフトいらんからシフトレバーでシフトチェンジできるようにして欲しい・・・

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クラウンはパドルシフトは無いものの、シフトレバーでちゃんと変速できます(しかし、シフトアップとダウンがマツダ車とは逆でしたが)。

ともかく、たまに違う車を運転してみるのも面白いですねー。

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