カーク船長の娯楽日記

周回軌道上から地球を眺めつつしたためた恒星日誌
ホームページへ     

明石の秋ダコ・極寒でも好釣果

マダコ釣り@俊郎丸(明石・東二見)
2011年11月17日
日出6:36 正中11:45 日没16:55
水温19℃ 天気:晴れ 気温3.4→11℃ 北北東3m→微風
潮@二見(大潮初日)
171117_shio.jpg

(結果)マダコ12キロ
171117chouka2.jpg



さて、週末は釣行できないので平日釣行と思ってましたが、1日休める日がないので午前中だけと言うことで、タイミングがあえば今年まずまず釣れている明石の秋ダコと思っていました。しかし、半日でも休める日がなかなかなく、金曜日ならなんとか行ける感じだし凪そうだから行こうかなと思っていたら、当初は木曜に出船と書いてあった俊郎丸が金曜に変更して出船するようなので、ラッキー。早速予約。集合は5時半だそうです。

神戸のフィッシングマックスに寄ってデビルクラッカーなどを仕入れて行くつもりが、気づいたら明石西インターでした(汗)。別に居眠りしていたわけでもないのですが。それで港には4時半頃に到着。すでに車は数台とまってましたが、平日だから空いているのか、夏とは違って静かな雰囲気でした。

受付の時に船長から、釣り座は左舷の真ん中あたりか前かどちらかと言われたので前にしておきました。この時点で何人かわからなかったので、一番前に入りましたが、方舷3人ずつで超空いてましたからどこでも良かったです。

171117turiza.jpg

さて、道具などがほとんど準備ができていなかったので、乗船してからあれこれ整理と準備です(笑)。早めに着いて良かったです。

171117egi.jpg

171117tennya.jpg

今回は、しばらく前に南紀の釣り具店で見かけた1mの竿(2,980円)を使ってみるのが目的でもあります。軽くて良さそうです。バットがちょっと長すぎるかな。

171117sao.jpg

竿が短いほうが手釣り感覚に近くて良いのではないかと前から思っていたのですが、いまいち迷っていたところ、私がずいぶん前からタコ釣り名人として目を付けてブログをチェックしていた方(塾長さん・現在ブログは限定公開)が短い竿を推奨されていたので、思い切って私も真似してみることにしまして、今回はかなり短い竿にしてみました。

あと、私はタコ釣りに限らず、竿を手持ちでやることが多いので、最近は加齢による筋力低下のためか、50肩なのか、左腕が痛いのと、肩もあがらなくなってきました。

対策としてタコ釣りには左巻リールを導入して、これは使えるようになったのですが、右肩もいずれ同じようになっては困りますので、竿を短くすれば腕や肩にかかる負担も軽減できるだろうとの見込みです。

竿が短いほど竿の重さぶん軽くなるだけでなく、中学理科で習った「てこの原理」または高校物理で習った「力のモーメント」によれば、例えば「棒の長さが半分になれば、支点にかかる力は半分になる」ことから考えて、竿が短いほど腕にかかる力は小さくなりますので、腕への負担も減るし、微妙なアタリも感じやすくなるのではと思ってのことです。

実際、タコが釣れた時に、いままでよりかなり軽く感じました(笑)。それより驚いたのが、あわせて空振り(テンヤだけ)した時と100グラム以下のタコが乗っている時の違いがはっきりわかったことです。これは大きな収穫でした。いままでは、仕掛け上げたら小さいタコがついてたーみたい感じでしたので。

171117suiteta.jpg

さて、いつものごとく?前置きが長くなりましたが5時25分頃に出船。まだ真っ暗ですが、5分ほど走って港の前で「やってよ」の合図。

171117_0530dark.jpg

風はそよ風程度ですが、恐ろしく寒いです。真冬の防寒着は着てきませんでしたので、ずっと震えてました。帰宅後に調べたら明石方面は朝の最低気温が3℃くらいしかなかったようです。これは真冬です。3m以下の弱い風でも突き刺すように寒かったです。

まだ暗いし釣れないだろうと思って適当にやってますと、イケス用の水が流れ出しました。だれか釣れたのでしょう。

そこで、私も気合いを入れてやりはじめますと、確か私の主力である手羽先でやっていたと思いますが、まだ真っ暗なうちに1パイ釣れました。サイズも500gくらいありそうなまずまずのやつ。

これは!と期待が高まりますが、その後は沈黙・・・

明るくなってからもう1パイ釣れたと思います。ここで1時間ちょっとやり、その後に大きく移動。

171117_0800idou.jpg

7時くらいに次のポイント。夏の時に来たあたり、東二見人工島の南西、新島の沖あたりです。

ここでは新子サイズがぽろぽろ釣れます。エサでも釣れましたが、サイズが小さいのでタコやんスッテとか言うやつにしたら、釣れる場所では連発です。

と言うのも、流して誰かが釣れると他の人も釣れる、誰も釣れない時は釣れないと言う感じで、タコが固まって偏った場所にしかいないのでしょうか?

ただ、ここで釣れるサイズはかなり小さいのばかりでした。しかし、右舷前のおじさんがキロ級を釣り上げたので、でかいのもたまにいるようです。

ここで1時間ほどやり、今度はもう少し西の沖のほうのポイントへ。こちらはあまり釣れず、でしたが、ここで1キロオーバーが1パイ釣れました。スッテからエギに変えたところでした。

潮は思ったほど速くないですが、混んでいたらやりにくかったでしょう。この前とこの場所ではあわせて10パイ以上釣れたと思いますが、私はでかいの1パイの他は小さいのばかりで、100g以下から300gくらいまででしたので、私なりの判断で100g以下と思われるやつ3バイをリリースしました。

9時前になり、少し東?へ移動。海苔棚と思われる構築物のある近くのポイントへ。おそらくここの周辺が今の時期の本命ポイントでしょうか。こちらで釣り開始ですが、誰も釣れないとすぐに移動と言う感じでこまかく移動をくりかえします。

171117_0900noridana.jpg

そのうち、良い場所に入るとまずまずのサイズが連発です。特大はありませんが、500g以上と思われるやつも結構混じりました。エギで釣れていました。エギの組み合わせは関係なさそう?よくわかりませんが。お客さんが少ないからタコもあまり選り好みできないのかもしれませんが・・・

ここでは退屈しない程度にぽつぽつ釣れて、たまに連発もありでひさびさにタコ釣りを堪能しました。

10時過ぎになると大きく移動。この間にタコの数を数えると25ハイでした。10半くらいに夏にもやった人工島の近くのポイントへ。この頃になるとようやく体もあったまってきました。朝に少しだけあった風もほぼ無風になりベタ凪です。

ここのポイントでは、流し始めてすぐに乗りがあり1パイゲット。この時ちょうど船長がやってきて、何バイくらい釣れたかと聞かれたので、26パイと答えました。

その後、連続して2ハイ釣れましたが、あとは音沙汰無し。

11時すぎになり再び大きく移動。港を出たすぐの場所(朝一と同じ場所?)でしばらくやりますが、誰も釣れず、私が根掛かりして仕掛けを切った直後に船長から「しまって帰ろうか〜」の合図で終了。燃料給油して12時ちょっと前くらいの帰港となりました。

(結果)マダコ120〜1350gを28ハイ(12キロ)、他に極小リリース3ハイ。

171117chouka.jpg

最終釣果は聞かれませんでしたが、はじめて俊郎丸の釣果欄に釣果を出してもらえました。同じ名前の方は良く出てますが・・・

もう一人28ハイ釣った方がおられたようです。見える範囲の方よりは私のほうが釣れていたので、たぶん一番後ろにいた方でしょうか。

持ち帰り最少は117g、最大は1346gでした。

171117smallbig.jpg

100g以下はリリースの規則があるので余裕みてリリースしたつもりが、117g持ち帰りと結構ギリギリでした(汗)。

レギュラーサイズはこれくらいで良い感じ。

171117regular.jpg

序盤は寒いし釣れないしで大変でしたが、中盤は思った以上に釣れてかなり楽しめました。土日は満員の日もあるらしいのでそういう時に来ていたらこんなに釣れてなかったでしょうが、目論み通りに行ったので良かったです。

とうぶん土日は忙しいので、また同じパターンでもう一回行きたいですが、毎回そううまく行くかどうか・・・。
釣り | Comments(2) | Trackbacks(-)

最近のできごと

今月に入ってから色々とバタバタしています・・・来年は私もYUKAも環境が激変しそうです。私は、年明け早々に職場の移動(部署の異動ではなく建物建て替えたので引っ越し)、そして家の引っ越しが決定(たぶんゴールデンウィーク頃?)、あと、もしかして車の買い換え(値引き交渉の結果次第)などなどです・・・

そのため、この前の週末はそれらの段取りや交渉その他で釣行できず、外食も多めだった・・・

4日 スバルで車検4ヶ月前診断とか言うのをするとかで行くことに。車検は3月末ですが、スバルはその見積もりを今頃にやるらしい。ついでに、万が一買い換えた場合の見積もりと、候補車の試乗をさせていただく。

171104subaru_test.jpg

車検の見積もりは、タイヤ4本が交換時期なのと(すでに雨の日はちょっと怖い)、保障延長パック、メンテパックなどを入れて28万円とのこと。タイヤ交換(11万)は必要とは思うが、他はどうしよう!?と言う感じ。

あと、買い換える気はさらさら無いのですが、スバル車で買い換えるなら、「レガシィ・アウトバック」か「レヴォーグ1.6STIスポーツ」のどちらかと言うことで、両方とも試乗させてもらいました。

外観はアウトバックのほうが気に入っているが(レヴォーグは近くで見ると格好良いが、遠目で見ると大きさの割りに小さく見える)、レヴォーグのほうが中身は良さそう(アウトバックなら今乗っているレガシィ・ワゴンと基本性能があまり違わない感じ?オフロードも走るなら良いのでしょうが・・・)。

あと、レヴォーグはSTIとは言っても、従来のハードにチューニングされた本格的なやつではなく、なんちゃってSTIみたいな感じなので、逆に買いやすい。エンジンパワー等はSTIじゃない普通モデルと同じで、違いはバンパー形状の他、足回りと内装がちょっとグレードアップされている程度です。

まあ、車はかなり良さそうでも今の車はまだまだ元気なので買いかえる気はさらさら無かったのが、下取り査定と見積もりを見てびっくり!もうすぐ8万キロの車にかなりの高額査定が・・・。これなら、値引きを頑張ってもらえれば買っても良さそうな感じですが・・・

7日の晩 散歩で見かけた3匹の猫。

171107sanponeko.jpg

9日 どらやきヌーボー
171109dorayakinubo.jpg

弟が送ってきてくれました。北海道の「もりもと」と言うお菓子メーカーで「あんこ」の作成をやっているらしい。今年にとれたあずきで作ったどらやきらしく、あんこが最高に美味しかった。

12日(日) 柿の収穫
171112kaki.jpg

YUKAの実家の庭の富有柿がたくさん出来たので、一部を収穫。渋柿のほうは先月末に収穫済みでしたが、あちらは20個もならなかったのに、こちらはたくさん成っている。ただ、小ぶりだが。あと甘さもひかえめ。傷だらけのが多い。

171112kakis.jpg

この倍ほど獲れたが、まだ木全体になっていたぶんの半分弱しか収穫できていない。あとは来週末にでも収穫予定。

その日の午後にマツダのディーラーに寄って「アテンザ・ワゴン」も試乗させてもらう。

171112atenza1.jpg

かなり良い車になっていて、2.2Lディーゼル・ターボは音も静かでトルクがすごいが燃費もものすごい良いらしい。ここの店長、この車で串本まで釣りに行くらしいが、リッター20キロちかくも出るとか。街乗りでも12キロとか。それはすごい。軽油だし、燃料代はレヴォーグの半分くらいですみそう・・・

しかし、下取り査定がかなり厳しい上に、根引きもしぶめ。マツダは値引きで売るのをやめたと言うのは本当のようです。この額では購入は無理なのでアテンザ・ワゴンはあきらめることに。

13日 カレイの干物

171113kareihimono.jpg

ハマチのお返しに頂きました。魚を渡して魚をゲット。かなり美味しいカレイの干物でした。


買った本・・・



あと、買ってはいないが、私は書店をぶらつくのが帰宅前の日課になってますが、そこで見かけてびっくりした本!



これは、なんと、こちらをマンガ化したものらしい。



↑中学の時に行っていた個人経営の塾の先生にすすめられて読んだ本です。ちなみにこの先生、大学時代に学生運動やりすぎて逮捕歴があるか何かで教員になれなかった青年(笑)ですが、授業やめてギター弾きながらフォークソング歌ったりする面白い人でした。

そんな変な先生が塾の生徒の中でなぜか私だけにすすめてくれた本でしたが、私にとっては本を読んで「感銘を受けた」とはじめて感じたのがこの本でした。たぶん中2か中3の頃。

たしか冒頭部分でコペルニクス的転回(天動説から地動説)の話がでてきて引き込まれます。わりと恵まれた環境で育つ活動的な少年「コペル君」が主人公で、人生や社会についていろいろ考えると言う内容です。

wikipedeiaより引用

旧制中学二年(15歳)の主人公である本田潤一ことコペル君は、学業優秀でスポーツも卒なくこなし、いたずらが過ぎるために級長にこそなれないが人望はないではない。父親は(亡くなるまで)銀行の重役で、家には女中が1人いる。同級生には実業家や大学教授、医者の息子が多く、クラスの話題はスキー場や映画館、銀座や避暑地にも及ぶ。

コペル君は友人たちと学校生活を送るなかで、さまざまな出来事を経験し、観察する。各章のあとに続いて、その日の話を聞いた叔父さんがコペル君に書いたノートという体裁で、「ものの見方」や社会の「構造」、「関係性」といったテーマが語られる、という構成になっている。

コペルニクスのように、自分たちの地球が広い宇宙の中の天体の一つとして、その中を動いていると考えるか、それとも、自分たちの地球が宇宙の中心にどっかりと坐りこんでいると考えるか、この二つの考え方というものは、実は、天文学ばかりの事ではない。世の中とか、人生とかを考えるときにも、やっぱり、ついてまわることになるのだ。

— ものの見方について(おじさんのノート)



うーむ、懐かしいなあ・・・

また読む気はしないが。ちなみに、当時はコペルニクス的転回にいたく感銘を受けて、そう考えるよう何事も心がけてきたが、最近の私は一周回って「天動説」に回帰すべきなんじゃないかと感じることが多いです(笑)。

自動車日記 | Comments(2) | Trackbacks(-)

最近の外食

このところ、週末もバタバタしており、外食がわりと多かったです。

10月31日(火)昼飯はちゃんぽん

171031chanpon.jpg

リンガーハットとかいうやつの、野菜たっぷりちゃんぽん。腹がはちきれそうになった。私が小食になったのか!?痩せた婆さんが同じのを注文していたが・・・

11月4日(土)なか卯

171104nakau1.jpg

171104nakau2.jpg

この日もなんだか忙しく、昼飯は通りがかりの「なか卯」へ・・・

8日(水) しゃぶ菜(天王寺MIO内)

171108syabusai_mise.jpg

最初、「しゃぶ葉」と思って間違えたが、良く見たら「しゃぶ菜」でした。「葉(よう)」ではなく「菜(さい)」です。まぎらわしい。

171108syabusai.jpg

ごまだれもポン酢も変な風味がまじっていて美味しくなかった。鍋のダシは「すき焼きダレ」と、「あご塩ダシ」の2つを選んだので、どちらも味が濃いめだったから、ごまだれもポン酢もつけずにそのまま食べられたから助かったが・・・。

171108syabusai2.jpg

食い過ぎた。

9日(木) くら寿司
171109kura1.jpg

YUKAも大忙しなので、珍しいが2日連続で外食。

171109kura2.jpg

ここのラーメンが美味しい。量が少なくて高い(370円)のが難点だが・・・

171109kura_ramen.jpg

担々麺は私には辛すぎる。

171109kura_tantanmen.jpg

こんなのも回ってました・・・もちろん食べなかったが。

171109kura_mahimahi.jpg

シイラって生で食って大丈夫だったっけ!?

11日(土) 寺田町にある「舟屋」でうなぎを

171111funaya.jpg

以前から約束していたので、ようやく行ってきました。行列らしいので、開店直後の午後4時半に行くために、昼飯は早めの軽めにして、準備万端。しかし、家を出るのが少し遅れて、結局5時前くらいに到着、すでに3組が並んでいた。

171111funaya1.jpg

はじめ外のイスに座らされて寒かった・・・しかし、幸い、入れ替わりのタイミングだったのか、並ぶのは10分くらいですんだが・・・

当初から狙っていた、うな重・特上「はみだし重」(3,990円)を注文・・・

私らより後から入った人たちは皆、並(1,930円)や上(2,960円)を注文していて、わりとすぐに出てきたが(たぶん見込みで焼いている)、はみだし重は部位が違うようで、注文を受けてから最初の行程(蒸す?)からはじめるようで、結局、30分ちょっと待たされてしまった。

待っている間には「もう二度と来ない」などとずっと文句を言っていたが、食べてびっくり。

171111funaya_hamidasijyu.jpg

一口目の美味しさに感激して不機嫌さが消えてしまいました。ただ、脂こってりだったので、後半は重くなってきたが。YUKAは半分でおなかいっぱいになり、私ももう食べられなかったので残ったぶんは入れ物をくれたので持ち帰り。

量的には「上」でも十分そうだが、チラ見した感じだと「はみ出し重」は少なくとも「並」よりかは肉厚な部位が多かった印象なので、悩むところ。

12日(日)昼飯はイオンモール?のフードコートにて

171112saikorosteak_mise.jpg

171112saikorosteak.jpg

午前と午後に予定が詰まっており、昼はフードコートで手短にすませた。まあまあ美味しかった。

しかし、その日の晩飯はマ○ド○ルド・・・

171112mcdonald.jpg

この日は忙しく、午前中はスバル、昼前後はリフォーム相談、夕方は6時過ぎまでマツダ、その後に午後7時過ぎからはある会合の打ち合わせがあったので(昔は軽食が出たが今はお茶すら出ない!)、その前に晩飯を食べておく必要があり、時間ぎりぎりになったので「マ○ド○ルド」のハンバーガーを晩飯にすると言う恐ろしくなさけないことに・・・。独特の臭気があり味は微妙、そして腹一杯にならないのに、胸焼けしました。

外食 | Comments(0) | Trackbacks(-)

メジロ食べました

今月上旬にメジロ・ハマチがたくさん釣れたので、メジロ2匹だけキープしてうちでメジロ料理を・・・

めんつゆにメジロの切り身を付けて焼いて食べるやつ。

171031mejiro_mentuyu.jpg

いつも焼き肉風にホットプレートで焼いていたが、フライパンでしっとり風に焼いてもらった。こちらのほうが好みかも。

メジロの漬け丼
171103mejirozukedon.jpg

メジロしゃぶ
171104burisyabu.jpg

こぶりのマハタも釣れたので(スレで)、こいつも一緒に。マハタが美味しくてびっくり。メジロももちろん美味しかったが。

メジロのカマ塩焼き
171105mejiro_kamashioyaki.jpg

メジロの粕汁
171105mejiro_kasujiru.jpg

これが美味しくてびっくり!レシピよりは粕を少なめの味噌を多めでやってもらったが、ちょうど良かった。これから定番になりそう。

メジロユッケ丼
171105mejiro_yukke.jpg

どの魚でもユッケ丼はあまりしたことないが、たまには良いかも。

メジロ煮付け
171106mejiro_nitsuke.jpg

大根がなかったので、ブリ大根にせず普通の煮付けだったが美味しかった。

メジロの串天と串カツ
171107mejiro_kushi.jpg

これが美味しいので定番です。メジロだけじゃなく、ナスとネギで挟んだのが正解!
171107mejirokushi_ten.jpg

串カツもプロ級の美味さ。
171107mejirokushi_katsu.jpg

メジロ料理を堪能しました。写真のせてませんが、刺身ももちろん美味しくいただきました。
料理 | Comments(0) | Trackbacks(-)